長谷部誠、乾貴士が揃って先発のフランクフルト、大迫勇也のいるケルンに勝利

10月4日、ブンデスリーガ第7節、フランクフルトはホームで、ケルンと対戦。

フランクフルトの長谷部誠乾貴士は先発出場。

ケルンの大迫勇也は、トップ下で2試合ぶりの先発出場。

前半14分、大迫勇也のゴールはオフサイドの判定。同15分には、リッセが流し込みケルン先制。

同35分、ペナルティエリア内のこぼれ球を、乾貴士がシュートするも、ゴールラインギリギリでクリアされ、今季初ゴールならず。

同44分、マイヤーがヘディングで流し込み同点。

後半9分、マイヤーがこの日2点目を決め、フランクフルト逆転。

同20分、ヘクターが流し込み2-2。

同34分、オチプカのコーナーキックから、ビマーのオウンゴールでフランクフルトが勝ち越して、試合終了。

フランクフルト3勝1敗3分け勝ち点12、5位。

ケルン1勝3敗3分け勝ち点6、14位。



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