ウィリアヒルでサッカー日本代表に賭けて、本当に大丈夫?安全?

まず、ウィリアムという企業の信頼性から見ていきましょう。

設立は1934年に、80年近くの歴史を誇り、2002年に、ロンドン証券取引所(WMH.L)へ上場を果たしています。

英国では誰もが知る存在で、店舗もヨーロッパ中に2,000店舗以上あり、9カ国以上に1,7000人を越える従業員を抱える、巨大企業です。

2012~2014年の、英国サッカーFAカップ(国内カップ戦)の正式スポンサー契約も結んでいます。下記画像は、FACUP公式サイトトップページの証拠画像。

スポーツベッティング(賭け)は、英国政府公認の合法事業で、政府の許可を受けた企業のみ運営する事が可能

ウィリアムヒルは、オンラインカジノも同時に展開中の為、ジブラルタル政府より、カジノライセンスを発行されています。

ここまで運営企業としての信頼性は、非常に高い事が分かって頂けたかと思います。

ウィリアヒルで賭けて、日本の法律に触れないの?

さてここから、いよいよ本題に入っていきますが、結論から先に言いますと、

今のところ「法律に触れ、違法となる事はありえません」と、はっきり言えます。

理由は非常に単純で、賭博罪という法律の成立要件は運営元と参加者の両方が国内に揃っている事」となっている為、英国に拠点を置く為、この成立要件を満たしません

という事は、法律違反になりえないんです。この為、過去に罰せられた人は、1人も存在せず、それが何よりの証拠

違法じゃないか?と思った方は、公営ギャンブルの利権を守りたい人達が、メディアを使って悪者に仕立て上げた罠に、ドップリはまってます(苦笑)

それともう1点は、政治的な要因も含まれていて、日本からのプレイヤーが増える事は、外貨が国内に流入する事になるので、英国政府がその流れを断ち切らせる訳がありません(笑)

流れを止めようと動き出せば、どうなるか分かりますよね?経済や政治の力関係も、関わってくるので、安易に今の状況は変わらないとも言えます。

安心して、ウィリアヒルで日本代表を応援しつつ、賞金もゲットしましょう!

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